補聴器 メガネのクローバー

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認定眼鏡士SS級の資格者のいるクローバー(新潟県新潟市中央区長潟1204-3)におまかせください。

補聴器

hearing

補聴器とは…

補聴器は聞こえを補うためのものです。

聞こえづらくなったり、聞き間違いがでてきたら、早めに装用することをお勧めします。

ただ、実際に聴力が低下していても、ご本人が気付かない事があります。

例えば、

「周囲の人が大きな声を出してくれるので何とか聞こえる」

「テレビのボリュームを上げれば聞こえる」

「何回か聞き返せば理解できる」
など、

日常生活において、さほど不自由を感じることはありません。

とはいえ、周囲に少なからず迷惑をかけてしまう可能性もあります。

補聴器を上手に活用され、自信と輝きにあふれた毎日が送れることを願います。

近頃聞こえにくさを感じて気になる方…

誰でも年を重ねるにしたがい、聴力が低下していく可能性があります。

聞こえに不安に感じたら、まず耳鼻咽喉科の医師に相談することをお勧めします。

それでどのように聞こえにくいか具体的に相談してみましょう。

難聴はその原因によっては治療で治るケースもあり、早い磁気に医師の診断を受けた方がよいでしょう。

補聴器の種類は…

補聴器は現在大きく分けて3種類あります。

■ 耳あな型

耳の穴の中に入れて使うタイプです。

小さなボディに様々な機能が詰まっています。

一人ひとりの耳の形、聴力に合わせてお作りするオーダーメイド補聴器と既製耳あな型があります。

■ 耳かけ型
耳の後ろにかけるタイプです。操作のしやすさも特徴で、カラーバリエーションも豊富です。
■ ポケット型

本体が大きめなので、ボリュームやスイッチなどの操作がより簡単で、取扱いが楽です。

本体を聞きたい音の方向に向けたり、近づけたりすることでより聞きやすくすることが出来ます。

補聴器を選ぶ際に気をつける事は?

補聴器を選ぶ場合、例えば

  • 値段だけでなく、聞こえ・タイプなど、自分に合うものを選ぶ。
  • できるだけ、日常生活の中で試してみる(試聴)
  • 使い方や注意事項などは、家族の方と一緒になって聞いてもらう。

などのことをお勧めいたします。

「聞こえ」の簡単チェック

~当てはまる項目にチェックしてみましょう~

~まずは耳鼻咽喉科へのご相談をお勧めいたします~